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第9住人
淺岡美希
コメント:
みんなで学ぶ学習道場をメインに活動していきます。「論理的に考える力」を学ぶ機会が学生のうちから欲しかった、と今になってつくづく思います。
 物事を「論理的に考える力」があれば、伝えたいことを、人に分かり易く伝えることができるのと同時に、何かと“自分が”楽。
 学校では教えてくれない、あんなコトやこんなコトとともに、楽しく「論理的に考える力」が身につく、学びの場所になればいいなと思います。「地域で子供達の成長を見守る」そんな環境が作れたらいいですね。
※学校では教えてくれない、“あんなコトやこんなコト”の内容は、学習道場のブログをご参照ください!!

住人についての紹介文

1984年7月15日生まれ。B型。
岡山県倉敷生まれ、兵庫県尼崎市育ち。

中学入学とともに西宮に引越し。甲子園球場のお膝元の鳴尾中学校にて生徒会やテニス部部長、応援団など経験。
「動物のお医者さん」という漫画がきっかけで獣医になろうと思い、獣医学部への進学率の高い大阪の四天王寺高校に入学。が、勉強そっちのけでテニスに明け暮れる。
が、高2のときに腰痛の為に病院に行くと、ヘルニア予備軍と言われテニスを断念。
進路選択の時に色々考えた結果、大阪市立大学工学部へ入学。
26人の生物応用化学科で女子4人という逆ハーレムのなかで青春時代を過ごす。
研究室にはほとんどおらず、教授の目を盗んで夕方からは毎日バイト、実験はバイトが終わって深夜の学校でやる始末。

周囲ほとんどが大学院進学を選択する中で、一人だけ学部卒の道を選択。
きっかけは大学時代にやっていた、学生団体で“人と一緒に何かを創る”という楽しさを知り、人と関わる仕事がしたいと思い、営業職にて就活し結果、大手乳業の内定を獲得。
しかしその内定も、複数のエントリーした会社の中から消去法で残った会社であり、同時進行で複数の会社の面接を受け、どこの会社でも“志望動機”を述べることに疑問を感じる。
内定が出ても、「この会社じゃないといけない理由」が自分の中で見当たらなくて内定式に出席したあとに内定辞退。
最終的に学生団体のOBがリクルートであり社内の様子を色々聞くうちに“ヒト”の魅力にとりつかれ、応募、面接のその場で採用決定。東京にて3年間のリクルート生活が始まる。

社会人4年目に、リクルートとは全く違う金融業界の会社の営業に転職、大阪・兵庫・岡山・島根を中心に営業。
法人営業をしている中で、岡山のとある税理士と知り合い、その税理士からみんなの家のオーナーを紹介され、2012年に営業で来丹。
そしてその場で、丹波の魅力について逆営業を受ける。
みんなの村、みんなの家の事業の話を聞くうちに、「一緒にやってみないか」と誘われ、丹波の人たちの魅力にとりつかれて移住を決意。
男所帯にはなれているので、特に抵抗もなくシェアハウス入居。

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