プレゼンってやっぱいいなあ。最近めっきりプレゼンする機会なかったけど。
ええなあと思う理由は多々。

◆頭の整理になる
◆過去の活動の棚卸になる
◆ざっくりとした体験値が明確な経験値に変わる
◆話すことで自分の足りないところが見えてくる
◆見えてくるだけでなく意見もらって補える
◆話す内容について知見が広がり深まる
◆自分の在り方を再認識できる
◆再認識できるから新しいことへ変化する意思ができる
◆聴き手にも新たな刺激をもたらすことができる
◆双方から新たな物事が生まれる素地ができる
◆物事の伝え方の勉強になる
◆本当に大事なことが見えてくる
◆時間の大切さがわかる
◆言葉を選らんで話す能力が養われる
◆根拠のない自信が満ちてくる
◆終わったあとビールが飲みたくなるほど爽快感がある
などなど

人生はプレゼンの連続だ!みたいなこという人いましたね一昔前。
そういう本もありました。確かにせやねんけど、
そんなに人生1つ1つプレゼンやおもてたら疲れますわな。
仮に嫁さんを説得しようと前日から用意周到にプレゼンの準備してる旦那とかおったら気色悪くてしゃーないですわな。

でもそれって、何が気色悪さを作ってるんでしょうかね?

そういえば3月6日(金)、
wanTEDという、プレゼンイベントがあります。
簡単にいうと、自分の読んでおもしろいと思った本を紹介し、もっとも読みたいと思ってもらった人が勝ちというイベントです。

wanTEDイベントページ

プレゼンすることを通じて、得られるものは沢山ございますです。
色んな疑問に答えが見いだせるかもしれません。

ご興味ある方は是非。